<誕生日>

(その8)

何かこの後、食事にいく際の衣装をきてくるように
御主人様からお言いつけを受けました。

その日、私が持参していた奴隷の衣装の中で
一枚の黒いワンピースを着て来ました。


ワンショルダーで、そのままでは
片方の乳房はまるまる
出てしまうようなマイクロミニの
ワンピースでした。

御主人様は・・
このお部屋での時間のあと、これで
奴隷の私を食事に連れて行かれました。
(さすがに短い丈のカーデガンはきさせてくださいました)

奴隷の誕生日は夢のような時間でもあり・・
また
現実として、自分が御主人様の
淫乱なマゾ牝奴隷であることを
再確認させていただく時間でも
ありました。