Master
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今回は東京への出張に奴隷を連れて行きました。
奴隷秘書ですね


この姿で仕事をさせました
なかなかいいものでした





全身シースルーで、背中が大きく開いた
 綺麗なラインのワンピです。

 せっかくのシースルーです、当然、ブラも
 パンティーもつけさせていません。
デスクにむかわせたまま、脚を大きく広げ

 させ、股間を曝させました。

 これで、脇も、乳房も、股間も、丸見えに

 なりました

窓際に行かせ、尻を突出させます。

大きく開いた背中・・・・・。

ヒップの間に、クリ○リスピアスがキラリ・・。
 
と光っています。
全裸に透き通る薄い羽のような衣をまとった 柔らかい肌・・・。

 美しく輝くサンセットを浴びて光る身体・・・・。

 無防備に・・・すべてを曝しています。

 これを見ると・・・鞭を・・その薄い肌に・・・・
 赤い痕跡をつけたくなります・・・



 この跡は当然鞭を打ちました。
 美蘭は・・・汗をビッショリとかいて・・恍惚の
 表情を浮かべます・・・。

 そして、イカサれ続け・・

「御主人様・・もうイキたく ありません・・お許し下さい・・。」

 と、懇願します。

 でも、許しません・・

イキっぱなしに・・イキ地獄を 味合わせます

 皆様にわかっていただけるでしょうか?


もうイキたくないのに・・イカされ 続けるのです。

 M牝奴隷にとっては、なんとも言えない辛い時間 だそうです
 
男の私にはわかりませんが・・・