男性達に色々なお願いをし、撮影の協力をしていただきました。
また美蘭の痴態もたくさん見ていただきました。

美蘭は、羞恥の極みか・・寒さか・
終始、顔を上げることも出来ず身体は震えています。

私は、そんな美蘭を見ながら楽しんでいます。


私も男達も、段々とエキサイトして行き、露出命令もどんどん過激になってゆきます。


忘れていましたが、ここは私達の住む街で一番、車の通りの多い「大通り」です。
そこで、美蘭に破廉恥な露出をどんどん命じてゆきます。


「おいっ!!美蘭!!その場で全裸になれっ!!。」

「エッ!!いやぁぁ・・・・あぁぁ・・恥ずかしいぃ・・。」

「おいっ!!美蘭!!
そこで尻をこちらに向けて皆さんにアナルもオマ○コも見てもらえっ!。」

「あぁぁぁ・・・・恥ずかしいぃぃぃ・・・・。」

命令に従えない美蘭は・・・・・。

「こうですか??」

と、尻をこちらに向け私をすがるような目で見ながら
四つんばいになります。

「おいっ!!もっと脚を広げろっ!!オマ○コが見えないぞ!!」

「あぁぁぁ・・・こ・・こうですか?」

と、脚をオズオズと広げてゆきます。

最後に・・・・・。

「美蘭!!皆さんに、お礼におまえの身体を触ってもらいなさい!!」

「えっっっ!!・・・・」と、絶句する美蘭・・・。


「どうぞ、美蘭の身体を触ってやってください」と私が言うと・・・。

「ホントにいいんですか??」
と、嬉しそうに美蘭に近づいてゆきます。


後ずさりする美蘭ですが・・・とうとう男性達に身体中を触られます・・。

乳房に・・・乳首に・・・尻に・・・そしてオマ○コに・・・。
男達の指が美蘭の身体中を這い回ります。

オマ○コを触る一人の男指が、「く」の字に曲がっています。
きっと、その指は美蘭の・・・中に・・・・。

美蘭は、顔を背け必死に男性達が身体を触る時間を耐えています。

私には、そんな美蘭の表情が楽しいものです。



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