美蘭は私の奴隷です

美蘭の身体は私の玩具です

そんな美蘭を 犯しました


Master
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この日  屋外の 屋内の羞恥露出で身体が火照り濡れそぼる美蘭を全裸に剥き上げました。


そしてホテルの浴衣の紐で、後ろ手に縛り上げます。


そしてあまった紐を乳房の下に廻し、括ります。
美蘭の両腕はきつく背中の上のほうに手繰り寄せられています。


美蘭は、自由を奪われ腕のきしみに耐えています。

そして立ったまま後ろから犯します。


ただし、オマ○コではありません。


美蘭は 前の穴を使われると思っていたのでしょう


「あぁぁ・・・あぁ・・御主人様・・・そこは・・そこは違います・・・。」


私は初めからアナルを犯すつもりでした。
ペ○スの亀頭をアナルにあてがいます・・・・。


そして、徐々に滑らせるように突き立ててゆきます。
そして亀頭が納まったのを確かめてから、一気に 激しく突き立てます・・・。


「あぁぁ・・・ヒィーーーッ・・・。」


突き立てたアナルに根元までズッポリと入りました。

「ヒィーーッ!!」

しばらくは感触を楽しみます。


美蘭のアナルは、意識してか?無意識か?ヒクヒクとうごめき、締め付けてきます。



私は、美蘭の髪を鷲掴みにして、後ろからペ○スを突きたてたまま引っ張ります。

美蘭は顎を上げ、顔をゆがめ、自由にならない身体をくねらせます。


そして身体の姿勢を立たせ、部屋の中を歩かせます。

ペ○スをアナルに入れられたまま、髪の毛を引っ張られ右に左に方向を指示します。


そしてヨチヨチと不自由なまま・・右足・・・左足・・と歩を進めます。

脚を動かすたびに、アナルが串刺しにされたペ○スの固さを、ペニスの輪郭を・・・・嫌でも感覚で伝たえてくるのです。


そのたびに、

「あぁぁ嫌っ・・御主人様が・・・アナルに入っている・・・・あぁぁ・・。」

と  不思議な感覚を嫌でも味わう事になるのです。


そして、一歩二歩と私のペ○スで突き上げられながら部屋の中を歩き回らされます・・・。



そして、私は部屋の廊下まで行き、ドアをあけ 身体の自由を奪われアナルに突き立てられた美蘭の身体を廊下に出します。



そして激しくアナルに挿入されたペ○スを激しく出し入れします・・・。


美蘭は、声を抑えるのに必死です。

誰かに聞かれたら・・・・・。

誰かが急に出てきて見られたら・・・・。


髪を振り乱し激しく首を振る美蘭・・・・。
快感を抑え・・声を抑え・・私へ哀願する美蘭・・・。

「どうか・・・声が出ちゃいます・・・
お願いで・・・ございます・・お許しを・・・・・・・」


私は再び髪の毛を引っ張り、アナルのペニスを突き上げ部屋に戻ります。


そして・・・鏡の前に・・・・。

美蘭は全身汗ビッショリで・・意識が朦朧としています。

その状態を、髪の毛を引っ張り、顔を上げさせて・・・・
美蘭に 自分の姿を 朦朧とする意識の中 厳しいくいいつけ 見させます



「これが・・・これが・・・私ですか・・??

これが・・これが・・本当の私の姿ですか・??」