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出張先に私の奴隷美蘭を呼びました


美蘭にとっては、楽しく恥かしいたくさんの時間のあと
 ホテル内にある、鉄板焼きのレストランに



そこで奴隷美蘭と私は
 カウンターに腰掛けて・・・・

前には調理人・・・
後ろには満席のお客様・・・
そして両隣にも・・お客様が・・・
 
 美蘭(ラン)は、まさかここで露出をさせられるとは、思って
 いなかったようです

 美味しい料理を目の前に・・・恥かしい露出の連続です
 
たくさんのオーダーをした食事がテーブルに並ぶと

最初の命令です!


「美蘭!!尻をまくって食事をしなさい!」
 
「えっえっ??!!御主人様・・見えてしまいます・・。」
 
「ふっふっ・・だからワンピをまくれっ!・・。」
 
「あぁぁぁ・・は・・い・・。」

恥かしさに頬を赤く染めながら・・
 
カウンターの中を・・周りを・・後ろを・・気にしながら・・
オズオズとスカートをまくる美蘭(ラン)


今回私が着せていた衣装は、椅子に座るだけでも
裾はさらに上にあがってしまう・・

体にFITしたボディIコンシャスなマイクロミニワンピースでしたから
ちらちらと見えるヘアのない秘部を晒して・・


「そのまま・・ビールを飲みなさい・・・・。」

「あぁぁぁぁ・・・・。はずかしい・・・・」


私の言いつけどうりに
 ビールを飲む・・・美蘭(ラン)・・・。


今度は
 私はボディコンワンピの胸を一気に引き下げます

 乳房が・・・ポロン・・・と(^^
 
「あっ・・・御主人様・・・これでは・・・全部が・・・・。」

言葉にならない・・・美蘭・・・・。

カウンター内の調理人の視線が・・・後ろの席のお客の
視線が・・・・。
 
恥かしくてせっかくの御料理が・・・・・・
 
私が許可を出すまでその格好の美蘭


私の可愛い奴隷です



 「美蘭!!せっかくお客様が気づいてくれている・・。」
 
「足を広げて見えるようにしなさい・・・。」
 
美蘭は・・

「御主人様・・・これ以上・・・うう・・・
は・・・はい・・御主人様・・・。」
 
と、オズオズと足を広げる美蘭(ラン)
ツルツルのオマ○コが・・・・丸見え。。。です。。。
 
食事の後・・・

「美蘭・・・なかなか美味しかったね・・・。」

と言うと・・・


「わ・・分かりません・・・・・・でした。」
 
ですって(^^
 
美蘭(ラン)もきっと美味しい食事ができたんでしょう??