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淫らな美しい、マゾ牝犬奴隷の美蘭の露出は・・・
さらに続きます・・・ 「さぁ・・・美蘭・・・もっと、見てもらおうか・・・・」 「あああ・・そっ・・・そんなぁ・・・・お許しを・・・・」 「行くぞ・・・・・・」 と、私は・銀のリードをひいて・・・牝犬奴隷全裸露出を・・・。 リードを引いて、全裸の牝犬美蘭を歩かせます。
何人もの男性が・・・女性が・・美蘭を好奇な目で見ます。
すると、目の前に大きな階段が広がっています。
「美蘭・・・あそこで、もっと見えるように全裸露出だ!・・」
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御主人様・・あそこでは・・隠れる所がありません・・・。」 「人が・・・人に・・・・・見られてしまいます・・・あぁぁぁ・・。」
「行け!そして・・体、全部が見えるように立ちなさい・・。」
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「あぁぁ・・御主人様・・人が・・・来ます・・・見てます・・。」 「そうだな・・ふふふ・・・今度は、尻を見せてやれ・・・。」
「そ・・そんなぁぁ・・・・。」
と、言いながら、狭い階段の中断で・・身体の向きを変え
て行きます・・。
そして、尻を見せます・・・。
背広を着た男性が・・立ち止まって見ています・・・。
(ふふふっ・・見ますよね(^^))
「美蘭!・・尻を突出せ!!・・・。」
「ピカーッ!!」 眩いばかりに、フラッシュが光ります。 少し暗い大きな階段のほぼ中断で、犬の首輪を付けた
白い全裸の身体が浮かびあがります。
「あぁぁ・・・・恥かしい・・・・。」
私は次のポーズを指示します。
「次は、マゾ牝犬らしく、四つんばいになれッ!!・・
しっかりと、何もかも見えるように足を広げてなッ!!」
「あ〜〜〜ん・・・恥かしいです・・御主人様・・・。」
私がそこにいないと不安なのか・・何度も後ろを振り返ります・・・。
そして、階段にひざま付き・・・・足を広げて行きます・・。
オマ○コも・・アナルも・・・丸見えです・・・。
先ほどの背広のオジサンにも・・他の人にも見えています。
「あぁぁぁ・・御主人様・・・見ないで下さい・・・・・。」
「い・・・い・・え・・・・どうか・・ご覧になってください・・。」
消え入るように、今までに私に教えられた
私が躾けた台詞を口にします・・。 「よ〜〜〜し、良く見てやろう・・・ふふっ・・丸見えだ。。。」
「まさに、犯してくれ・・・と、言わんばかりだなぁ・・。」
「おまえは・・・淫らな牝犬だ・・・・。」
言葉でも嬲ります・・・・。
尻を突出し、大きく足を広げた・・四つんばいの牝犬の
股間には・・・キラリッ!・・と光る・・奴隷の証の・・・・
クリトリスピアスが光っています・・・。
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「美蘭・・・・何もかも・・良く見える・・・・・。」
私は、美蘭の後ろ姿を・・尻を見ながら・・・・・・。
「美蘭・・・おまえは・・・そのアナルでも・・イクように
なったよなぁ・・・ふふふっ・・淫らな尻だ・・。」
「ご・・ご・・御主人様・・・・・。」
「いや〜〜〜ん・・おっしゃらないでください・・・・恥かしい・・・。」
「ご・・御主人様が・・私を・・そんな身体にされたんです・・。」
「あぁぁ・・恥かしい・・・。」
「恥かしい・・って・・外で・・素っ裸で・・四つんばいに
なって・・・全てを晒してなにを言ってるんだ。。」
「マゾ奴隷のおまえには相応しい姿だよ・・・オマ○コまで
キラキラと光っているぞ・・・しっかりと濡れているようだな
・・そうだろう?美蘭♪」
「は・・・はい・・私は、淫らな姿を晒して・・濡らしている
御主人様の・・牝犬奴隷です・・・・。」
「すぐにでも・・・入れて欲しそうだなぁ・・・美蘭・・??」
「あぁぁ・・おっしゃらないで・・・ご・・御主人様・・。」
「しばらくオアズケだ・・・。」
「よし・・せっかく人が見ているんだ・・こちらに顔を向けて
身体の全てを見せろ!!足を大きく広げてなッ!!」
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もう興奮状態の美蘭の頭には・・意識も朦朧とし・・・・
私の命じる言葉しか耳に入りません・・・。
階段の中央で・・・スクッ!!と立ち、誇らしいまでに
身体を晒し・・・見ている観客?を圧倒していました・(^^
「んん・・・・御主人様・・・これでよろしいですか??」
従順に、私の命令に応える・・マゾ牝犬奴隷・・美蘭・・。
今は、盲目的に、どんな命令にでも・・従順に従う・・・
奴隷に成りきっていました・・・。
(完) Mr(ミスター)
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