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今日の目的である「マゾ牝犬奴隷・露出調教」です。 美蘭は、マゾとして、牝犬として・・奴隷として・・・・・ 露出を命じられるのです。 「さぁ!グズグズするな!全部・・脱げ・・・。」 「あぁぁぁ・・御主人様・・・・。」 目の前に電話ボックスがあります。 「美蘭・・・・せめて、更衣室を使わせてやろう・・。」 「そこの電話ボックスの中で、全部・・脱げ!!」 「美蘭は・・・あ・・・ありがとうございます・・御主人様・・」 と・・電話ボックスの中で、美蘭は、人目を気にしながら・・楚々と脱いで行きます。 私は電話ボックスの中で脱いでいる・・・美蘭の姿を見ています・・・。 美蘭の・・胸・・・オッパイ・・尻・・・・楽しい光景です・・・。 私の他にも、遠くから・・美蘭を見ている人がいます。 (私も周囲には細心の注意を払います。 ただ、見ているだけの人は、いいのですが・・万一の事があれば大変です。) 美蘭は頬を赤らめ・・かすかに震えながら、脱いで行きます。 シースルーのブラウス・・・そして、マイクロミニのスカート・・・・。 常に・・下着を着ける事を許されない、マゾ奴隷美蘭は・・・とうとう全裸です・・・。 「美蘭!脱いだら・・・こっちを向けっ!!」 |
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恥かしい・・・・・恥かしい・・・美蘭は・・・隠す事を許されない・・全裸を・・晒します・・。 乳房も、乳首も、美しい腰のラインも・・陰毛も・・・・。 すべて晒しています・・・・。 そこへ・・・ 「ピカーーーーッ!!」・・私のカメラのフラッシュが・・。嫌でもそこを通る人が気がつきます・・・。 それでも、美蘭は、身体を隠す事ができません・・。 私の許可なく、隠れたり、身体を隠す事は、許されないからです・・・・・。 命令に背けば、今以上に恥かしいおしおきがあるのを 美蘭は知っています。 「美蘭・・・今日はおまえは・・犬・・・牝犬だったな・・?」 「は・・・・・・は・・い・・御主人様・・・。」 「どんな牝犬か・・言ってみろ・・・。」 私は、全裸の美蘭に・・問いただします・・・。 美蘭は・・・恥かしい裸体を染めながら・・・答えます・・・。 「は・・・は・・い・・・私は、御主人様の・・マゾ・・牝犬・・マゾ牝犬奴隷です・・・。」 「と、言う事は、牝犬のおまえには、人権等はないはずだな・・・。」 「あぁぁ・・・は・・い・・御主人様・・・。」 「そうか・・・よしよし・・では、おまえには犬らしく・・首輪をつけてやろう・・こっちへ来い!・・。」 「はい・・御主人様・・・。」 と、美蘭は・・恥かしい全裸を晒しながら・・電話ボックスから出てきます。 そして、美蘭の美しい・・白い身体に似合う・・真っ赤な犬の首輪を・・細い首に取り付けます・・。 美蘭は・・・犬に落とされた・・・・我が身を・・・ この被虐的な扱いに・・・・・羞恥に身を染め・・・・・・。ブルッと身体を震わせます・・・。 そして、私は、冷たい銀の鎖・・・リードを取り付けます。 美蘭は・・・これで・・・牝犬です・・・。 |
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| 美蘭は・・公道で・・・路上で・・・淫らな・・マゾ牝犬になったのです。 私は・・銀のリードを引きます。 人権さえ・・・人格さえ・・・この私に捧げた・・・この美しい牝犬奴隷美蘭は・・・・・。 ヨチヨチと・・ 時に強引に私の手で、リードに引かれるまま・・・に。 「なぁ・・・美蘭・・・おまえは牝犬だったなぁ・・・立っていてはおかしいなぁ・・。」 「どうすればいいのかな?・・・・美蘭・・・・牝犬は・・・。」 美蘭は・・・・すぐに理解しました・・・・。 しかし、ここは公道です・・・・それでなくとも、路上で全裸でいるのにS男性の私は許しません・・・。 「あぁぁぁぁ・・・・・・・ご・・・・・ 御主人様・・・・・・。恥ずかしいです」 「ん・・・ん・・??なんだ?」 美蘭は・・私に、懇願するような眼差しを向け・・・・・妖しい表情をしながら・・・・・ゆっくりと膝を落として行きます・・。 そして、尻を突出し・・・恥かしい・・「個所」を全部・・・露わに・・・・ 晒しながら・・・・両膝・・・・・次に・・・両手をついて行きます・・・。 身体の柔らかいラインの美しい・・美蘭の身体は・・・・・。 路上に・・・・全裸で・・・両手をつき・・・尻をかかげ・・・オッパイを 揺らしながら・・・・アナルも・・・・・・オマ○コも・・・・・。 全てを曝け出しているのです・・・・・。 「ふふっふっ・・・・美蘭・・・・美しい牝犬だなぁ・・・・・・・。」 「あぁぁぁ・・・・恥かしい・・・・・恥かしい・・・・・・御主人様・・・。」 |
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私の指示・・命令は絶対です。 美蘭は・・四つんばいのまま・・・・身体を震わせます・・・。 私は、片手に銀のリードを持ったまま・・美蘭の後ろに廻ります。 「美蘭・・・・??・・・丸見えだなぁ・・・・何もかも・・・・。」 「あ〜〜〜〜〜ん・・御主人様・・・恥かしい・・お許し下さい・・・ご・・ご覧にならないでください・・・・。」 「美蘭・・・人が見てるぞ・・・・でも、嬉しそうに見てるぞ・・・。」 「御主人様・・・お・・お許し下さい・・・恥かしい・・・・です・・・。」 「後ろから見ると・・・・何かがキラキラしてるが・・・・何だ??」 「美蘭・・??・・・・濡らしているのか????。」 「ご・・・御主人様・・・・・み・・な・・い・・で・・ください・・・は・・・恥かしい・・・・・。」 と、腰をモジモジさせながら・・・・言います。 しかし、足を閉じる事も、隠す事も許しません・・・。 淫らな美しい、マゾ牝犬奴隷の美蘭の露出は・・・ さらに続きます・・・。 「さぁ・・・美蘭・・・もっと、見てもらおうか・・・・。」 「あああ・・そっ・・・そんなぁ・・・・お許しを・・・・。」 「行くぞ・・・・・・。」 と、私は・・・銀のリードをひいて・・・牝犬奴隷全裸露出を・・・・・。 Mr(ミスター)
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