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今回の調教は、早くから 「マゾ牝犬・露出調教とする!と、美蘭に事前に伝えていました。 美蘭も・・・・「は・・はい、御主人様・・」と 恥かしそうに答えていました。 露出をさせるにあたり、露出用の服を用意させます。 「美蘭!良く透ける、シースルーの服を各種用意しろ。」と、命じます 美蘭には、もし、透け具合が悪ければ、当然、後悔するほどの、もっと恥かしい命令が下される事はわかっています。 私の命令に、撤回や訂正はありません。 美蘭は、服選びの買い物も、恥かしい思いをしながら、あれこれ見ながら、買い物をしています。 何故なら、あんなシースルーは、普通の店では売って いません。 アダルトのお店で、しかも女一人で、男性客ばかりの 店内で・・・好奇な目に晒されながらの、買い物です・・・。 すでに、調教はここから始まっているのです。 そして、美蘭は、買って来た服を、自宅に持ちかえり、早速、試着して、写真を撮り、私の携帯に送ってきます。 私は、スカートの丈や、透け具合をチエックします。 今回も、スカートの丈を股下5cmにさせました。 そして調教日・・・数種類の服をホテルに持参させ、 美蘭は、私の電話を待ちます。 美蘭はこれから始まるであろう・・「マゾ牝犬奴隷露出調教」の、恥かしい命令に・・・従わなくては、なりません。 「もしもし・・・美蘭か、黒のシースルーに、赤いマイクロミニを 着て、降りてこい・・・・。」 「はい・・御主人様・・。」 「当然、下着は許さないぞ!」 「奴隷には下着は必要ないからな・・・・・。」 「はい・・御主人様・・・。」 しばらくすると、美蘭がホテル玄関正面に停めた私の車に気がつきます。 「御主人様・・・・・・。」 「美蘭・・・直ぐにジャケットを脱げ!」 「は・・・はい・・御主人様・・。」周りには、ホテル客や従業員の姿が・・・・。 季節外れの、黒のシースルーに超ミニの赤いスカート・・・スラリと伸びた足に、嫌でも視線が突き刺さります。 そそくさと、車に乗り込む美蘭・・・・・・・。 すでに、顔色をなくし・・心なしか震える美蘭・・・・・。 私は、羞恥に身を震わす、美蘭が愛とおしい・・と 思いました。 しばらく車を走らせると、自動販売機が目に留まります。 「美蘭・・・降りるぞ・・・露出・・・・だ。」 「はい・・・・御主人様・・・。」 ジャケットを着る事も許されず・・・ほぼ全裸に近い姿の全身シースルー・・・・・・。 私は車を降りると・・サッサと、自販機に歩いて行きます。 「美蘭!自販機の前に立て!。」 |
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乳房が透け・・・・乳首が透け・・・・オマ○コも透け・・・・陰毛までがはっきりと・・・。 (こんな時はかえってパイパンのほうがいいのかも・・・・^^) 「あぁぁ・・ぁぁ・・御主人様・・・見えてしまいます・・。」 「あっあっ・・・・人が・・人が来ます・・明るすぎます・・。」 車が自販機の前の路肩にとまります・・・・・ 車から若い男が車から降りてきます。 そして自販機に・・美蘭は、ほとんど裸の姿で・・自販機に身を寄せるようにします。 私は美蘭に隠れる事・・・身体を隠す事を許していません。 「美蘭!私が命じたら、命じた姿を晒しなさい!誰が来ても 隠れる事も、隠す事も許しません、命じたままの、恥かしい ポーズのままで、いなさい!。」と、 命じています。 そうです、美蘭は、その美しい身体を、シースルーでも全裸でも、私が命じたポーズを、変える事は出来ないのです。例えそれが、全裸、すっ裸の四つんばいでも・・・・・・・。 男は、美蘭を見ます・・・・。 そして、車に乗りますが・・なかなか車をだしません。 車の中からさっき買った飲み物を飲みながら・・・覗き見るように 美蘭を見ています・・・。 美蘭も、見られている事に気がついています・・・。 私は更に、命令を下します。 「美蘭!スカートをまくれ!!」 「ご・・ご・・御主人様・・・あの男性に見られてしまいます・・・。」 私が黙っていると・・・・・。 「あぁぁぁ・・・御主人様・・・あぁぁ・・。」 と、ゆっくりとスカートをまくって行きます・・。 美蘭は、私の命令が絶対的なものだということを 知っているのです。( |
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| 陰毛が・・・・フルフルと・・・・・風に揺れます・・・。 さらに続けます・・・。 「美蘭・・・せっかくだから・・尻も見せてあげなさい・・。」 自販機に手をつき・・・尻を突出します・・・。 ここは路上の自販機です・・・。 誰からも美蘭は見えます・・・・(^^ それでなくとも、股下5cm・・・その上、完全に透けている・・スカート・・・・・。 少しでも、尻を突出せば・・・・尻の割れ目ばかりか、オマ○コや、クリトリスについたピアスまで・・・見えてしまいます。 |
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そうです! 美蘭は、見られるだけでなく・・・・・・・・ 美蘭が・・・どんな女か・・・・その恥ずかしい姿を、見た人には わかってしまう・・・。 クリトリスに奴隷の印の、ピアスをつけている美蘭・・ 「私は・・・奴隷・・・。」 「私は・・御主人様の命令に従う・・人権を放棄した・・・肉玩具」 そんな・・身なりで・・・・そんな・・・印を・・・身体につけ・・・・・・。 さらに、恥かしポーズを命令され・・・・身体を隠す事も・・・・ 出来ないのです。 「あぁぁ・・・・・私は・・御主人様の・・・・M奴隷・・・・。」 「美蘭・・・・覚えているか?今日の調教を・・・・。」 「はっ・・はい・・・露出調教と伺いました・・。」と小さな声で答えます・・・。 「そうだな・・だが、ただの露出調教か?・・・」・・と聞きます。 意味が分かったのか・・・美蘭は・・今までの露出で火照った顔を更に・・・・羞恥に身をくねらせます・・・。 「ごっ・・ご・・御主人様・・・・。」 「そうだろ!?今日の露出は・・マゾ牝犬・露出調教だ!。」 「はっ・・・はい・・御主人様・・・。」 「犬に、シースルーとはいえ、服はいらないな・・・・。」 「えっ・・・・・御主人様〜〜〜〜お許しくださいませ・・・。」 「んん??何だ?何か言ったか?」 「い・・いえ・・・。」 今日の目的である「マゾ牝犬奴隷・露出調教」です。 美蘭は、マゾとして、牝犬として・・奴隷として・・・・・露出を命じられるのです。 「さぁ!グズグズするな!全部・・脱げ・・・。」 「あぁぁぁ・・御主人様・・・・。」 次回は・・・「牝犬・・・美蘭です。」 MR(ミスター) |