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| 恥ずかしい露出のあと ホテルに帰り、ひとしきり恥かしい美蘭の下着姿を 眺めてから、美蘭をつま先立ちに吊り上げ、 鞭を 背中・・・ 尻・・・ 太腿・・ 下腹に打ちました。 綺麗な白い身体には、赤い鞭の跡が彩っています。 |
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美蘭は・・額に・・・身体全体に・・・・汗ビッショリです。 鞭を打ち終えた私は、多少息が乱れています。 しかし、その分だけ、美蘭も身体全体で息をしています。 でも、普通ならただの苦痛であるはずの鞭打ちが、マゾ奴隷美蘭には、そうではなくなっているのです。 私は美蘭を吊りから降ろすべく、美蘭の身体に触れます。 美蘭は、私が二の腕にそっと触れただけで ビクッ!・・・! ブルブル・・・・!!。。と、小刻みに震えます。 そうです、確かに感じているのです、身体が敏感になっています。 私は、そんな美蘭を吊りから降ろし、クリ○リスに、オマ○コにアナルに媚薬をたっぷりと塗りました。 身体が敏感になっている上に・・・媚薬です・・・・ 美蘭の股間に指をはわす私が、朦朧としている美蘭には、私がなにをしているかはわかりません。 「あぁあぁああ・・御主人様・・・ そ・・そんな所に触れていただいたら感じてしまいます・・・。」 と、息も絶え絶えにい言います。 すでに・・しっかりと・・・・濡れています・・・。 ふふふふ・・・触る為ではないのです・・・。 もう、数分で、美蘭のアナルや秘部は・・・ 熱を帯び・・かゆみを伴い・・・・我慢できなくなってくるのです。 しばらく、放置し・・・ 「ご・・・御主人様・・・・・ど・・・どうにかしてください・・・ どうか・・・あぁぁぁ・・どうにか・・・。」 そうか・・どうにかしてやろう・・・・と、後ろ手に縛り上げ、麻縄コブ綱渡りです。 美蘭は、部屋に張り詰めた麻縄にまたがり、よちよちと歩き始めます。 しかし、麻縄が・・・ラビアをクリトリスを・・チクチク・・・ザラザラ・・・と・・・刺激します。 歩くだけの美蘭なのに・・・腰を前後にはしたなく・・振りながら歩いています・・・・ そうです、媚薬のかゆみを鎮めたいのです。 「美蘭!そのまま・・後ろ向きに・・後ろへさがれ!!」と・・・。 そうして、そのまま、バックさせます。 さっきは、前から擦れていたクリトリスもアナルもラビアも・・・・・ 後ろに歩く事で、全く違う所が、擦れ・・・当たってきます。 また、違う快感が美蘭を襲っているのです。 (ここだけの話、・・・あの、麻縄の美蘭が歩いた個所は・・・・・・ しっかりと、濡れていました) しかし、S男性の私は、美蘭をイカせません。 美蘭の表情から・・・イキたい・・・トドメを刺して欲しいと・・・・・・ 身体をクネラセ・・・・・乳房を揉みながら・・・・ 私に濡れた眼差しを送ってきます。 |
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まだまだ責めは続くのです。 美蘭を亀甲羅縛りにかけます。 今度は、美蘭の白い身体に映える、赤いロープで、乳房を絞り上げ、媚薬の効いた股間をキリキリと縛り上げます。 当然股間には、クリトリスに、オマ○コに、 コブが当たるように結び上げています。 歩く度に・・・・縄が股間を擦ります。 その姿で、美蘭を膝まずかせます・・・・・・。 さらにきつく・・・股に食い込みます・・・・。 「美蘭・・・・良く頑張ったな・・・御褒美をやろう・・・・。」 と、イキリ立った私のペ○スを美蘭の目の前に差し出します・・・。 今日、美蘭は、まだ一度もイカせてもらっていません・・・。 そうです・・・露出の時間からすれば・・・4時間以上も・・・・・・・・ 媚薬を塗られて・・・悶悶としてから・・もう2時間・・・・・。 でも、美蘭は・・濡れた眼差しで・・・ 静かに・・・嬉しそうな表情をみせ・・・・・ペ○スの先に舌をはわせて行きます・・。 そして・・・・・全体をしばらく舐め回し・・・・口に含んで行きます・・。 私は、美蘭に奉仕をさせる時は、2〜3時間は奉仕をさせます。 美蘭も、楽しみの一つにしているようです。 しかし、今日はそんなに御褒美を上げる訳にはゆきません。 |
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御奉仕もそこそこに・・・またしても、天井から吊る事にしました。 今度は、麻縄で、片足吊りです。 これが美蘭には一番きつい責めです。 そして、あれほど打たれた鞭をまたしても、打たれるのです。 ピシーッ!! ピシーッ!! 美蘭の体にはそれから2週間近くは鞭跡が残っているほどのものでした。 苦痛も・・・・痛みも・・・・媚薬の効果と入り交じり・・・ 美蘭は意識を正常ではなくして行きます。 すでに、私が作り上げる・・恍惚の世界に入っているのです。 この後、美蘭は・・・ 応接間のテーブルに大の字に拘束されやはり、媚薬を塗られ・・・・ その無防備な・・大の字の身体に 赤色と、青色の二色の蝋燭を・・・同時に垂らして行きます。 (蝋燭の画像が綺麗でないのでごめんなさい) 美蘭は・・・ 「あ・・・熱い・・・・・・・」 「お・・お許し下さい・・・。」と そして、それらの厳しい調教に耐えた・・美蘭に 10数度・・・いや・・数えきれないほど・・・オルガを極め、エクスタシーの世界をさまよっていたのです。 あれからまだ数日・・・・。 充分に満足したはずなのに・・・美蘭はもう、おねだりして来ています いつか、イキッぱなしの美蘭の画像も撮りましょうね(^^ Mr(ミスター) |