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屋外やホテル内で露出をさせた奴隷美蘭・・・・。
多くの花見客でにぎわう露出・・ホテル館内での
恥かしい露出・・・・。
美蘭は信じられないほどの恥かしい露出の連続でぐったりとしていました。
しかし、美蘭はどことなく、身体を火照らせています。
それで許すほど私は甘くありません。
私はホテルの部屋に入りしばらく美蘭の恥かしい下着姿を眺めています。
美蘭は消え入りたい様に、腰をモジモジさせながら
恥かしそうに、私の様子をうかがっています。
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私は、部屋にゲストを招待しました。
S男性です。
そうです・・・
今夜は、恥かしい露出で火照った美蘭の身体をS男性二人で責めるのです。
私は美蘭にS男性を紹介し「奴隷の挨拶」の口上を述べさせます。
「御主人様、ゲスト様、本日は御忙しい中、美蘭の調教に
おこしいただきありがとうございます、どうか奴隷美蘭の身体を存分に使い、楽しんでいただきます様お願い申し上げます。」
私は、三つ指を付いて床におでこを付けながら挨拶する美蘭の頭を、
背広を着たまま革靴で踏みつけています。
美蘭は三つ指を付き、おでこを床にこすり付け、お尻を高くかかげ、足を大きく開いて、お○ンコも、アナルもさらしたまま、挨拶をしています。
後ろに廻ると、大きく広げた両足の間に、キラリと光るクリトリスピアスが揺れています。
私は、両手を括り、天井から、つま先がやっと床に付くほどに高く、美蘭を吊る事にしました。
これで、美蘭は、身体のどこも隠す事もできません。 |
そして、恥かしがる美蘭に近寄り二人でパンティーを脱がし、
ゲストと二人で美蘭に鞭を与えます。
尻に、背中に・・
「ピシーッ!」
美蘭は・・
「あ、あぁぁ・・・。」
すると続いてゲストの男性も
「ピシーッ!!」
美蘭は
「んんん・・・。」
みるみる美蘭の白い身体に赤い鞭の線が・・・・。
美蘭は・・「あぁぁ〜〜。」と声を上げます。
そして教え、躾てある言葉を口にします。
「御主人様、ゲスト様・・ど、どうか美蘭にもっと鞭をお与えくださいお願いいたします。」
私とゲストは交互に鞭を振るいます。 |
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ホテルの広く大きい窓の外には、おだやかに揺れる景色が流れています。
今、この部屋で起きているい淫靡な事が信じられないくらいです。
背中に、尻に、前を向かせ、太ももに、下腹に
「ピシーッ!!」
「ピシーッ!!」
乳首ピアスが揺れます。
クリトリスピアスが揺れます。
美蘭は・・髪をからみつかせながら・・
「あぁぁ・・・・御主人様。」
そして白い身体に赤い線が埋まって行きます。
鞭を終え、私達二人のS男性は、休憩をとる事にしました。
そして、美しい美蘭の白い身体に彩られた鞭の跡を眺める事にしました。
しかし、私達はS男性です。
美蘭をそのままにしておきません、奴隷に休憩はないのです。
それでなくとも、つま先立で両手を高く、高く吊られ、苦しい状態の美蘭に、媚薬を塗る事にしました。
乳首に、アナルに、オ○ンコに、クリトリスに・・タップリと媚薬を塗り込みます。
そして、観賞する事にしました。
しばらくすると、美蘭は腰を・・・身体をクネクネと・・・・・・。
汗をかいた顔を乱れた髪をからみつかせ・・顔を上げて・・・
辛そうに・・・懇願するような表情で私を見ます・・・。
「御主人様・・・・・・ど・・ど・・どうにかしてください・・。」
「御主人様・・お・・お願いします・・。」
と、か細い声で・・・・・。
「どうして欲しいんだ?」
私は突き放すようにいいます。
「は・・・はい・・・淫乱な奴隷美蘭の・・・・・・・。」
「なんだ??聞こえないぞ!」と、私は意地悪を・・・・(^^
「らんの・・・・美蘭の淫らなお○ンコを、い・・・・い・・弄って下さい・・お願いいたします。」と、息を荒げながら、ヤットの思いで言います
「そうか・・・道具でも、なんでも、使ってでも弄って欲しいんだな?」
美蘭は首をうな垂れたまま・・・かすかに首を立てに振り・・・・
「は・・・はい・・御主人様、お・・・お願いいたします・・・。」
「よう〜し、何とかしてやろう・・・。」
と、吊りから降ろしました・・・長い時間吊られていた美蘭は足元が
フラフラしています。
私は、後ろ手に両手を拘束します。
その間も、媚薬の効果で、美蘭は腰をモジモジさせています。
後ろ手に拘束したままスイートルームの別室に引き立てて行きます。
美蘭は二人のS男性に両脇を抱えられながら、ヨチヨチと心もとない
足取りで歩いて行きます。
「美蘭!オマ○コを弄るのに、どんな物を使っても、いいと、言ったな?」
「は・・・は・・はい、早く・・お・・お願いします。」
「よ〜〜〜し、こっちだ!。」
と、別室に張ったロープを見せます。
そうです、コブを何個所も作った麻縄のロープをまたいで渡る「麻縄こぶ綱渡り」です。
それだけでは許しません。
媚薬で敏感になっている、乳首ピアスに、錘を吊り下げます。
敏感な乳首はそれだけで・・・美蘭は・・・
「ヒーーッ!!」
一つ・・二つ・・と、錘をぶら下げて行きます。
「さぁ・・・渡れ・・・・。」
後ろ手に括られた美蘭は、足元を不安定にヨロヨロします。
歩くのが遅いと、背中を鞭で打ちます・・・。
歩くと、麻縄のコブが、クリトリスに、オマンコに当たります。
「遅いぞ!・・・。・」
「ピシーッ!!」
美蘭は・・「あぁ〜〜・・。」
美蘭はヨチヨチと・・オマ○コやアナルをこすり付けながら歩いています。
美蘭への責めは始まったばかりです・・・(^^
Mr(ミスター) |