心も、その身さえすべてを巨木に捧げた・・かのような・・
牝豹・・・・美蘭・・・。

森の中で木漏れ日を浴び・・・堂々と大きくそびえ立って
いる巨木・・。

牝豹美蘭は、秋の暖かい陽射しを浴びながら、その巨木に
媚びを売り・・・、恥かしげに肢体を曝して挑発しています・・・。

しかし、びくともせず圧倒的な威厳を持つ巨木に、無言で
威圧され、次第にしめやかに従属してゆく・・牝豹美蘭・・・。

その巨木の持つ荘厳さにかしずき・・・・徐々に身体を濡らし・・
心静かに身体を開いてゆく・・・牝豹美蘭・・・・。

一切の異論を許さず、一切の拒絶するすべを失い・・・・。
ただひたすら巨木に・・心も身体も横たえる・・・牝豹美蘭・・・・・。

そうして、巨木にその身体のすべてを捧げ・・・巨木の寵愛を待つ・・・
牝豹美蘭・・・。

Master
Favorite
 
巨木に・・寄り添い・・・・・媚びを売り・・・哀願し・・・巨木の寵愛を
求め・・・腰をくねらせながら・・・・・肌も露わにしてゆく・・・・・
牝豹美蘭・・。
心を込めて、巨木の昂揚をうながすように・・そのしなやかな指で・・
巨木を愛撫する美蘭・・・・・
敬い・・・慕い・・・尊敬し・・・・その柔らかい肢体を差し出してゆく・・・
牝豹美蘭・・・・。

巨木に・・・恥かしい肢体をあますことなく曝し・・・濡れた身体を
開いて行く・・・牝豹美蘭・・・。
巨木から・・・激しく抽送される・・荒波のような刺激を求め・・・
狂おしく・・・淫らに豹変し・・・美しくも、、、妖しく・・・・燃える。。
牝豹美蘭・・・。