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美蘭・露出・開脚卑猥シリーズーU

私は、今までM女性の裸体を通して、M女性の羞恥、戸惑い、ためらい、解放・・など、内面的な
描写を念頭に撮影してきました。

女性の恥じらいは、美しく、感動的ですらあります。

恥かしく、卑猥で、淫らな、美蘭を特集してみました。(^^

今回は・・「M奴隷美蘭調教編」からの・・開脚です


私は、服を着たままソファーに深々と腰掛けます。
そして、ビールを片手に、一服しています。
 
私・・・・「おい!!美蘭・・・素っ裸になれっ!!」
美蘭・・「は・・・はい・・御主人様・・・。」
私・・・・「ビールのつまみに、そこでオナニーをしろ!!」

美蘭・・「えっ・・・・は・・・はい・・御主人様・・。」
 
と、美蘭は・・恥かしそうに・・服を脱ぎます。
そして、私の目を伺うように・・モジモジとしています。
全裸になり・・・両腕で・・身体を隠すように・・内股になり
モジモジと・・・・。
羞恥心から・・・即座に、オナニーにはうつれないようです。
 
私・・・・「なにをしている!!早くやれっ!!」 
私・・・・「おい!!美蘭、もっと足を広げろ!!」
私・・・・「オナニーは、立ったままでやれっ!!」
美蘭・・「・・・え・・えっ・・・恥かしい・・・。」
 
美蘭は・・・オズオズと股間に指をはわせて行きます。
そして、数分・・・・すると、少しずつ、身体がクネクネと
してきます・・・

美蘭・・「立ったままなんて・・こんな恥かしい姿・・・あぁぁ・・
恥かしいです・・御主人様・・・・・。」
 
数分すると・・・自然と身体がうねり・・・片方の手は・・乳房に
乳首を揉み始めます・・・。
 
美蘭・・「あぁぁぁ・・・御主人様・・・・美蘭の・・こんな、あさましい
姿を、ご覧になっているのですね・・・嫌いにならないで・・。」
 
今にも腰がくだけ・・・床に落ちそうです・・。
身体がガクガクと・・・。
オーガをむかえそうな・・・美蘭です・・・・・。
(このころは、まだ、あの乳首にピアスがあったんですね〜〜)
私は可愛い装飾品で・・好きでした(^^)

今日は調教です・・・。
立ったままの美蘭は、オーガを迎えそうになっていました・・。
約10分間、美蘭の立ちオナニーを楽しんだ私は、美蘭に
オナニーを中止させます。
 
私・・・・「おい・・・ヤメロ!!」
美蘭・・「・・エッ??・・・どうして・・・あぁ・・御主人様・・続け
させてください・・・あぁぁ。。。。」
私・・・・「ダメダ!!やめろ!!こっちへ来い!!」
 
快感が全身を駆け巡っている美蘭の背中に触れます。
ビクッ!!・・・・全身を電流が走ったみたいです。
 
私は、美蘭を全裸のまま壁に、両手両足を大きく広げさせ
縛り上げます。。。。
全裸・・大股開きです。
美蘭は・・・体を隠す、一片の布もなく、全裸を曝します。

そして・・・「美蘭!!ふふっ・・脚を大きく広げて・・丸見え
だなぁ・・・美蘭・・・。」

私・・・・「美蘭・・・・良く見えてるぞ!!・・ふふふ・・まさか
私の許可なく、濡らしてはいないだろうな!!」

美蘭・・「ご・・御主人様・・・無理です・・オナニーまでして・・。」
私はなんやかんやと、言いがかりをつけます
私・・・・「美蘭・・・お仕置きだな!!」
美蘭・・「あぁぁ・・ひどいです・・御主人様・・お許し下さい。。」
私・・・・「ダメダ!・・・おまえのクリピで遊ぶ事にしよう。。。」
 
美蘭・・「えっ??・・・御主人様・・・・・。」
 
私は、壁に張りつけた美蘭が・・動けない様にする事にしました。
 
それは、ゴム紐です。
クリピのリングに、ゴム紐をつけ、そのゴム紐をパ〜〜ンと、
張った状態にまで、引っ張り、柱に固定してしまいます。
これで、美蘭は動けないのです。
 
少しでも、右に・・左に動けば・・クリトリスが引っ張られます。

私・・・・「いい眺めだ、クリピが良く見えるよ!」

美蘭・・「あぁぁ・・・御主人様・・・・・は・・恥かしい・・・・。」
 
これだけではすみません・・・・・。
美蘭の、乳首と、クリトリス、ラビア・・・そして奥まで、しっかりと
媚薬を塗り込みます・・・。
 
そして、放置・・・・・・・。
私は、缶ビール・・二本目を飲む事にしました・・・(^^
 
その間も、クリピは引っ張られたままです・・。
それでも身体を動かさずに、なんとか、平静を保つ美蘭・・・・。
 
私・・・・「美蘭・・・イイ眺めだ・・・。」
美蘭・・「は・・・はい・・御主人様・・・・。
 
そして、数分・・・・・。
 
美蘭の額に・・・身体に・・・脂汗が・・・。
私・・・・「どうした??・・美蘭♪^^」
美蘭・・「・・・・・・・・・・・くぅぅぅ・・・・。」
脂汗を額に浮かばせながら、美蘭は・・返事をしません・・・。
 
私・・・・「どうした!!美蘭!!返事は??!!」
美蘭・・「も・・申し訳ありません・・あぁぁぁ・・・。」
 
媚薬が効いてきました・・・。
しかし、身体を動かせば、クリピに激痛が走ります・・。
時間が長くなれば、相当な痛みになるに違いありません
私・・・・「しょうがないな、、これはお仕置きだからな〜・・・
     美蘭・・・。」

美蘭・・「あ・・・あぁぁ・・・ご・・・御主人様・・・
     なんとかしてください・・。」

          「お願い・・・お願いいたしますぅぅぅぅ・・・あぁぁ・・。」
私・・・・「・・美蘭・・・どうして欲しいんだ??」
美蘭・・「・・・・あぁぁ・・あぁぁ・・ヒッ・・ヒッ・・・お・・お任せします。。」
 
身体の高ぶりを抑えられない美蘭は・・朦朧としています・・。
 
私・・・・「そうか・・・私に任せるか・・・ふふふっ・・。」 
 
私は、美蘭の。。。腹に・・・胸に・・・鞭をあげることにしました
気分をかえて、美蘭の娼婦のような、下着姿です。

この姿で、酒の酌などをさせます