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私の奴隷 美蘭を
花見の公園での露出/レストランでの露出など
人の多い場所で、沢山の人に見ていただきました。
そして、タクシーに乗り今度はホテルに向かいます。
美蘭は、素っ裸に恥かしい下着だけを身に着けて、
その上はスプリングコート一枚だけです。
そのスプリングコートも、薄く、色が白な為、赤い下着が透けて見えてしまいます
タクシーの運転手はバックミラーでキョロキョロと美蘭の姿をうかがっています。
美蘭は恥かしさに顔を上げる事が出来ません。
誰も、清楚な感じの女性が、コートの下が恥かしい赤い下着だけとは思わないでしょう。
ホテルに着き、エレベーターに向かいます。
その時、私はコートのボタンをすべて外すように命令しました。
当然、手で前を抑える事は許しません。
足を一歩一歩前に出して歩く度に、コートの前がはだけます。
美蘭は気が気ではありません
赤い、乳房全開のブラが・・・・クリトリスが覗くパンティーが・・・
いやらしい下着がチラチラと見えます。
乳首ピアスが・・・クリトリスピアスがキラキラと輝いています。
エレベーターに着きました。
乗る前に、コートを剥ぎ取ります。
エレベーターのドアが開きます。
不幸にも?誰も乗っていませんでした。 |
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スイートルームの階に着きました。
淫らな下着の美蘭は、羞恥に身を染め、エレベーターの外をうかがうように見ます・・・・。
私は、美蘭を押し出します。
美蘭は、太ももを擦りあわせ、腰を隠すようにくねらせ・・・
実に奇妙な姿で歩き始めます
廊下には、ホテルの防犯用カメラが作動しています。
ビデオに撮られている事でしょう |
そして・・・部屋に・・・・
「さぁ、美蘭!おまえのいやらしい下着姿を見せてみろ!」
と、私は背広を着たまま、尻を、オッパイを・・タバコを吸いながら眺めます
しばらく眺めていた私は、美蘭をそのままの姿で、両手を高く、吊り上げ、鞭を与える事にしました。
それを察した美蘭は・・すでに目が潤んでいます・・・・。
きっと・・・・あそこも・・・・・潤って・・・・。
続く・・・・・・Mr |
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